2005年05月25日

【CSS】XHTML & CSS トラブルシューティングガイド

XHTMLを書く時に気をつけるポイントは?

  1. 正しいDOCTYPE宣言を書く
  2. どんな場合でも必ずタグを閉じる
  3. タグと属性は必ず小文字で記述する
  4. 値にはクオーテーションを忘れずに
  5. ブロックとインラインの違いを把握する
  6. 情報階層を理解したマークアップを心がける

CSSを書く時に気をつけるポイントは?

  1. コロン(:)とセミコロン(;)に気を付ける
  2. セレクタをきちんと使い分ける
  3. STYLEの継承方法を工夫する
  4. グループ分けをうまく利用する
  5. 属性のショートバンドを活用する

XHTMLのトラブルシューティング

IE6でボックスや文字の大きさ他のWebブラウザと異なる
Windows版IEでナビゲーションに隙間ができる
Netscape6なので一部んもCSSが無効になる
音声ブラウザで英単語が1文字ずつ読み上げられる

CSSのトラブルシューティング

危険度レベル1
画像の下に隙間ができる
IE Firefox Netscape Opera Safari
4,5,5.5,6 1.0 6.x、7.x 7 1.0

<h1>
<img scr="sample.jpg" alt=="">

posted by nori at 16:57| Comment(0) | TrackBack(0) | ウェブ[Web] | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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